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佐藤システム設計事務所 | GPC-GW 業務グループウェア |
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佐藤システム設計事務所 | GPC-GW 業務グループウェア |
「GPC-GW 業務グループウェア」 は スケジュール、文書管理、掲示板、伝言板 より構成されるグループウェアです。
黒板やホワイトボードにスケジュール、掲示を記入したり、メモ用紙に伝言を記入している職場での使用を想定して開発されています。 簡単に直観的に使用することができます。
LANネットワーク内でデータを置くパソコンを設定して、グループウェアを使用するメンバーとそのメンバーが所属するグループを登録するだけで、使用開始することができます。
このたび Ver 2.31 をリリースいたしました。 Ver.2.30では掲示板・伝言データのメール受信機能を追加しました。Ver.2.20では掲示板・伝言データのメール送信機能を、Ver
2.10でメンバーの複数グループへの所属、スケジュール一覧画面での入力、運用管理機能(Pro版) などを追加しました。
Ver 2.02 では伝言を受信するとポップアップ通知する機能を追加しました。
Ver 1.10で文書管理機能が、Ver 1.20でオフライン機能が追加されています。 Ver 2.00 ではスケジュール一覧機能を追加しました。
フリーソフトウェア版に加えて シェアウェア版 「GPC-GW-Pro 業務グループウェア PRO」 を提供しています。フリーソフトウェア版はシェアウェア版の評価版を兼ねます。
購入したレジストキーをフリーソフトウェア版に登録することによってシェアウェア版になるように改訂しました。
シェアウェア版(Pro版)では運用管理に必要な以下の機能が使用できます。
(1) メンバーのログオン状況一覧表示
(2) スケジュール・掲示板・伝言・文書管理データの一覧表示
(3) 全クライアントの設定
■ お知らせ
「GPC-GW 業務グループウェア」 の Web版となる Saas型のサービス
「web-GrW 業務グループウェア」
を提供しています。 Access版とほぼ同等の操作性を実現しています。
インターネットに接続したパソコンで、Webブラウザのみで使用することができます。
社内にデータベース・システムを構築したり、システムを管理する必要はありません。
Access版とあわせて御検討ください。
●対応OS
Microsoft Windows 98/Me/NT/2000/XP/2003
●必要ソフトウェア
「GPC-GW 業務グループウェア」 は Microsoft Access 2000 で作成されています。
実行するためには、Microsoft Access の下記のバージョンのいずれかがパソコンにインストールされていることが必要です。
Microsoft Access 2000/XP/2003
Microsoft Access がインストールされていないパソコンでも Access 2000/XP/2003 ランタイムがインストールされていれば、使用することができます。
詳しい内容はヘルプ・マニュアルをダウンロードしてご覧ください。(HTML形式のヘルプになっています)
フリーソフトウェア版のダウンロード
■ アーカイブ Ver 2.31(GW_0231_INSTALL_A.EXE)(4533KB) のダウンロード
LHA自己解凍形式 です。 そのまま実行してください。
解凍先のフォルダに以下のファイルが作成されます。
GW_0230_INSTALL.EXE-------
インストール・プログラム Ver 2.31
GPC-GW_HELP.CHM -------- ヘルプ・マニュアル Ver 2.31
README.TXT
■ インストール・プログラム Ver 2.31 (GW_0231_INSTALL.EXE)(3,050KB) のダウンロード
■ ヘルプ・マニュアル Ver 2.31(GPC-GW_HELP.CHM)(1,473KB) のダウンロード
Access 2000 ランタイムのダウンロード
Access 2000/XP/2003 がインストールされていないパソコンでも、このランタイムをインストールすることにより「GPC-GW 業務グループウェア」 を実行することができます。
ファイルサイズ(約37MB)が大きいので、ブロードバンドの環境でダウンロードしてください。
■ Microsoft Access 2000 ランタイム・アーカイブ (GW_AC2000_RUNTIME.EXE) のダウンロード
ダウンロードしたファイルは、LHA自己解凍形式 です。 そのまま実行してください。
解凍先のフォルダに以下のファイルが作成されます。
GW_AC2000_RT_INSTALL.EXE ------ インストール・プログラム
README.TXT
インストールする前に必ず README.TXT を見てください。
メイン画面 (スケジュール、掲示板、伝言板)

スケジュール一覧画面

文書管理 画面
●インストール方法
ダウンロードしたインストール・プログラム(GW_0231_INSTALL.EXE) を実行してください。
インストーラの画面が開きます。
プログラムをインストールするフォルダ は 「C:\GPC-GW」 です。このインストール先フォルダを変更することはできません。
同じあるいは古いバージョンが既にインストールされている場合は、それを自動的にアンインストールしてから C:\GPC-GW フォルダにあたらめてインストールします。
アンインストールしても データデータベース・ファイル「GPC_GW_0100_D.mdb」は削除されずに残っています。
データデータベース・ファイルは Ver 1.00 の「GPC_GW_0100_D.mdb」を引き続き使用します。
グループ 「GPC-GW 業務グループウェア」 が、スタートメニューのプログラム・リストに追加されます。
グループ 「GPC-GW 業務グループウェア」 の 「ReadMe」 を見てください。
データをLAN内のリンク先のバソコンに設定している場合は、そのデータのあるパソコンを先にバージョンアップしてください。
バージョンアップ後に、LAN内のすべてのパソコンで GPC-GWが実行されていないことを確認して GPC-GW を1回実行してください。その後で、LAN内のすべてのパソコンをバージョンアップしてください。
データを置くパソコンは、インストール後に環境設定で設定します。 そのパソコンにのみ実際のデータが作成されます。
インストール直後は初期値の「C:\GPC-GW」になっていますので、メニューバーの[環境設定]→[クライアント設定]で「データパス」を変更してください。ただし、バージョンアップした場合は以前の設定が引き継がれますので「データパス」を変更する必要はありません。
(例)コンピュータ名 DataServer の共有フォルダ GPC-GW にデータ・データベースがあるとすれば
「\\DataServer\GPC-GW」
今回(Ver 2.31)のリリースで追加されるテーブルの作成等の操作はインストール時あるいは「GPC-GW 業務グループウェア」を最初に実行する時に自動的に行われます。
文書管理画面で使用されるツリービュー用ActiveXコントロール「MSCOMCTL.OCX」がシステムフォルダに存在しない場合はインストールされます。
OSが Microsoft Windows NT/2000/XP/2003 の場合は、管理者権限のあるユーザであることが必要です。
●アンインストール方法
アンインストールは[コントロールパネル]→[アプリケーションの追加と削除]で行うことができます。
アンインストールしてもインストール先のフォルダ 「C:\GPC-GW」 は、削除されずに残っています。
また、データデータベース「GPC_GW_0100_D.mdb」は削除されずに残っています。
さらに、ファイル名「GPC_GW_0100_D.bak」にバックアップとして保存されています。
実際のデータが作成されているパソコンでそのデータを保存することが必要であれば、アンインストールする前に、他の適当なフォルダにデータファイル 「GPC_GW_001_D.mdb」 を念のために保存してください。
ショートカットをデスクトップなどに置いてあれば、それも削除してください。
| Ver 2.31 [2007/01/27] |
Ver 2.02以降からバージョンアップした場合に[クライアント設定]の「伝言お知らせ」「スケジュール一覧 横拡張」の設定が引き継がれないのを修正した。 |
| Ver 2.30 [2007/01/09] |
掲示板・伝言データのメール受信機能を追加した。 |
| Ver 2.21 [2006/10/23] |
メンバーが削除されている場合に、入力したスケジュール内容がスケジュール一覧のメンバーにずれて転記されことがあるのを修正した。 |
| Ver 2.20 [2006/09/27] |
掲示板・伝言データのメール送信機能を追加した。 |
| Ver 2.11 [2006/05/13] |
以下の条件の場合に、スケジュール・データの全レコードの[削除フラグ]が「ON」に設定されてしまうのを修正した。 [コントロールパネル]→[地域のプロパティ]→[日付]→[短い形式]が 「yy/MM/dd」になっている場合(年が2桁になっている場合) (Windows 98/98SE では、この状態が初期値になっている) スケジュール・データの全レコードの[削除フラグ]が既に「ON」になってしまった場合は、自動的に修正するようにした。 その他バグ修正。 データデータベースは Ver 1.00 の「GPC_GW_0100_D.mdb」を引き続き使用します。 テーブルのカラム追加等の操作はインストール時あるいは「GPC-GW 業務グループウェア」を最初に実行する時に自動的に行われます。 |
| Ver 2.10 [2006/04/20] |
スケジュール一覧で、グループの切換・データ入力ができるようにした。 メンバーが複数のグループに所属できるようにした。 データ・データベースの最適化機能を追加した。 シェアウェア版に運用管理に必要な以下の機能を追加した。 (1) メンバーのログオン状況一覧表示 (2) スケジュール・掲示板・伝言・文書管理データの一覧表示 (3) 全クライアントの設定 シェアウェア版は、購入したレジストキーをフリーソフトウェア版に登録することによってシェアウェア版になるように変更した。 その他バグ修正。 データデータベースは Ver 1.00 の「GPC_GW_0100_D.mdb」を引き続き使用します。 テーブルのカラム追加等の操作はインストール時あるいは「GPC-GW 業務グループウェア」を最初に実行する時に自動的に行われます。 |
| Ver 2.02 [2006/03/06] |
伝言があった時に、ポップアップ・ウィンドウを開いて通知する機能を追加した。 スケジュール一覧を開いた時に横方向の幅を画面右端まで拡張する機能を追加した。 その他バグ修正。 データデータベースは Ver 1.00 の「GPC_GW_0100_D.mdb」を引き続き使用します。 テーブルのカラム追加等の操作はインストール時あるいは「GPC-GW 業務グループウェア」を最初に実行する時に自動的に行われます。 |
| Ver 2.01 [2006/01/10] |
掲示板・伝言板・文書管理での入力時のロック機能を追加した。 グループ・メンバー実削除時のロック機能を追加した。 起動時間の短縮。その他バグ修正。 データデータベースは Ver 1.00 の「GPC_GW_0100_D.mdb」を引き続き使用します。 テーブルのカラム追加等の操作はインストール時あるいは「GPC-GW 業務グループウェア」を最初に実行する時に自動的に行われます。 |
| Ver 2.00 [2005/11/24] |
フリーソフトウェア版「GPC-GW
業務グループウェア」に加えてシェアウェア版として「GPC-GW-Pro 業務グループウェア
PRO」を新たに提供。 スケジュールデータの一覧表示機能を追加(フリー版では制限あり)した。 インストール時に既存のデータベースとのリンクを引き継ぐようにした。 グループ・メンバーの完全削除ができるようにした。 画面のリフレッシュ間隔時間を変更できるようにした。 オフライン機能を全てのメンバーランクに使用できるようにした。 その他バグ修正。 データデータベースは Ver 1.00 の「GPC_GW_0100_D.mdb」を引き続き使用します。 テーブルのカラム追加等の操作はインストール時あるいは「GPC-GW 業務グループウェア」を最初に実行する時に自動的に行われます。 |
| Ver 1.21 [2005/10/31] |
以下のバグを修正 (1)メンバー設定 で削除フラグ を true にして、False にすると そのメンバーのスケジュールデータが重複して作成されるのを修正。 (2)グループ設定 で削除フラグ を true にして、False にすると そのグループのスケジュールデータが重複して作成されるのを修正。 (3)オフライン終了で、メンバーのデータが グループ全体 に転記されることがあるのを修正。 その他バグ修正 データデータベースは Ver 1.00 の「GPC_GW_0100_D.mdb」を引き続き使用します。 テーブルのカラム追加等の操作はインストール時あるいは「GPC-GW 業務グループウェア」を最初に実行する時に自動的に行われます。 |
| Ver 1.20 [2005/10/12] |
オフライン機能を追加 その他バグ修正 データデータベースは Ver 1.00 の「GPC_GW_0100_D.mdb」を引き続き使用します。 テーブルのカラム追加等の操作はインストール時あるいは「GPC-GW 業務グループウェア」を最初に実行する時に自動的に行われます。 |
| Ver 1.10 [2005/09/20] |
文書管理機能を追加 スケジュール、文書管理 をタブで切り替えるように変更 メニュー [ファイル] に [ページ設定] [印刷プレビュー] [印刷] を追加 その他バグ修正 データデータベースは Ver 1.00 の「GPC_GW_0100_D.mdb」を引き続き使用します。 文書管理用のテーブルの追加等の操作はインストール時あるいは「GPC-GW 業務グループウェア」を最初に実行する時に自動的に行われます。 |
| Ver 1.01 [2005/07/10] |
タイトルバーの表記を変更 アプリケーション・アイコンの表示を変更 伝言板表示、掲示板作成、伝言作成、設定関係のフォームの表示形式をダイアログ形式に変更 データデータベースは Ver 1.00 の「GPC_GW_0100_D.mdb」を引き続き使用します。 |
| Ver 1.00 [2005/07/01] |
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