Web-DataAdmin
Web データ管理
Lx-Admin
管理ユーティリティ
GPC-GW 業務
グループウェア
Web業務アプリケーション
Web−GA
業務パソコン
GPC-21
EAP:
業務シリーズ
Webアンケート
編集管理
マーケティング
代行
Webシステム
構築
相談コーナ
[ サービス利用規約 ]
  サンプル用データベースに接続  
[ サービスの申し込み ]
「Web-DataAdmin Webデータ管理」 はデータベースにデータを分類して登録し、それを分類にしたがってホームページに表示する Web システム・サービスです。 商品データ、企業データ、統計データなど様々なデータを体系化してデータ構築することによって、直接ホームページを作成することなく ホームページに体系化されたデータを表示することができます。
会員制のサービスとして提供いたします。
データを入力・編集・登録するためにユーザーのパソコンで動作する 「Web-DataAdmin Webデータ管理システム」 と、Webサーバ側で動作するデータベース・プログラムから構成されています。
ユーザー側では Flex版の 「Web-DataAdmin Webデータ管理システム」 をWebブラウザで開くことができます。 Access版は、このページからダウンロードして、インストールします。 Access版のプログラムは MS-Access 2000 で作成されています。 Webサーバ側のデータベースは MySQL、プログラムは PHP を使用しています。
[New]
データを入力・編集・登録するための 「Webデータ管理システム」 はMS-Accessを使用したシステムを提供しておりますが、今回 Adobe Flex により開発した Flex版 Web-DataAdmin Webデータ管理システム をこれに加えました。 これはインターネットブラウザで動作するリッチインターネットアプリケーション(RIA)です。 動作するためには Webブラウザに 「Flash Player」 がインストールされていることが必要です。
Flex版・Access版のどちらを使用しても同じ操作ができます。
MS-Accessを使用したシステムと同等の操作性をブラウザ上で実現しています。 起動した時に 「登録ID」と「パスワード」 を入力しないで[OK]ボタンをクリックすれば、試用版としてサンプルのデータベースに接続して操作することができます。



ユーザーは本サービスを利用することによって、Webサーバーやデータベースを構築する手間をかけずに、データを体系的に分類してホームページ上に公開することができます。
最初に分類体系を作成していきます。 その分類に従いながらデータを作成・登録していきますので、自動的に体系化されたデータベースが構築されていきます。 扱うことのできるデータは、文字データだけでなく図面写真イメージやPDFファイルなどです。


[試用版について]
ユーザーのパソコンで動作する 「Web-DataAdmin Webデータ管理システム」 は起動時に、 「登録ID」と「ユーザー名」の入力画面で何も入力しないで「OK」ボタンをクリックすると、「試用版」としてサンプル用データベースに接続します。
各設定画面が開く時あるいは画面に表示するデータが指定された時に、Webサーバーのデータベースよりデータを読み込んで画面に表示します。
製品版と同様に操作できますが、[設定実行](データベースへの書き込み操作)はできません。 分類設定や項目設定およびデータ入力などの操作性を確認することができます。
本サービスに申し込みますと「登録ID」と「パスワード」を送付します。 「試用版」の起動時にこの「登録ID」と「パスワード」を入力することにより、 「製品版」としてユーザー専用に準備されたデータベースに接続できるようになります。 [設定実行](データベースへの書き込み操作)も可能になります。

  「Web-DataAdmin Webデータ管理システム」のメインメニュー画面


  (サンプルデータ) データ検索画面


  (サンプルデータ) データ表示画面


サンプルデータでは、以下のようにデータが体系化されています。
      共通区分: メーカー
      大分類:   製品の種類
      中分類:   分類
      小分類:   価格帯
      データ:    製品
この順に表示したいデータのラジオボタンを選択していくと、分類項目の内容が設定に従って更新されていきます。 この時画面全体が更新されることはありません。
中分類あるいは小分類を選択すると、設定されている製品が一覧表示されます。 表示したい製品のチェックボックスをオンにして、[検索]ボタンをクリックするとその製品データが別画面に表示されます。
製品データの画面では、表形式の製品データの上下に文章や図面写真などを配置することができます。
製品データの項目名は製品毎に設定された内容が表示されます。
PDFファイルが設定されている場合は、文章の横にPDFのアイコンが表示されます。 それをクリックするとAdobe Reader が開いてPDFファイルが表示されます。


[サービス体系]
「Web-DataAdmin Webデータ管理」は、ユーザーのパソコン側の 「Web-DataAdmin Webデータ管理システム」 とWebサーバー側に置かれたデータベース (MySQL) およびプログラム (PHP) から構成されています。
「Web-DataAdmin Webデータ管理システム」 は 「登録ID」と「パスワード」を入力しないで起動すれば、サンプル用データベースに接続して画面操作することができます。
ユーザーが検討されているデータの取り扱いが本システムで可能かを評価してください。 サービスの申し込みは、このホームページの [サービスの申し込み] で行うことができます。
サービス申し込みが完了すると、「登録ID」、「パスワード」、「データ検索画面ページへのリンク情報」が送付されてきます。
Webサイト側はユーザー毎にWebサイト領域が作成され、そこにデータベースを操作するプログラムとデータ検索ページ、データ表示ぺージが置かれます。 データベースはユーザー専用のデータベースが作成されます。
データベースの操作は、ユーザーのパソコンの「Web-DataAdmin Webデータ管理システム」からのみ行うことができます。 ユーザーが直接データベースを操作することはできません。


[サービス料金](税込)
新規契約
契約期間 1ヶ月 半年 年間
初期設定費用 ¥52,500
金 額    ¥5,250 ¥27,720 ¥46,620
合計金額 ¥57,750 ¥80,220 ¥99,120

契約更新
合計金額    ¥5,250 ¥27,720 ¥46,620

[導入事例]
(1) ブライトライト(株) http//www.bright.co.jp/
照明器具専門の商社。 取り扱い商品の製品データ検索ページ


【Access版】 Web-DataAdmin Webデータ管理システム
●対応OS
Microsoft Windows 2000/XP/2003

●必要ソフトウェア
Web-DataAdmin Webデータ管理システム」 は Microsoft Access 2000 で作成されています。
実行するためには、Microsoft Access の下記のバージョンのいずれかがパソコンにインストールされていることが必要です。
Microsoft Access 2000/XP/2003

Microsoft Access がインストールされていないパソコンでも Access 2000/XP/2003 ランタイムがインストールされていれば、使用することができます。
Access 2000 ランタイムは 下記の [Access 2000 ランタイムのダウンロード] からダウンロードしてください。
Access 2000 以外の Access XP/2003 ランタイム のインストールについては、ユーザーの環境(特にOfficeのバージョン)によっては問題が発生する場合がありますので、現時点ではサポートの対象外とさせていただきます。

詳しい内容はヘルプ・マニュアルをダウンロードしてご覧ください。(HTML形式のヘルプになっています)


「Web-DataAdmin Webデータ管理システム」(Access版)のダウンロード
■ インストール・プログラム Ver 1.11 (WEB-DA_0111_INST.EXE)(3106KB) のダウンロード
         ダウンロードしたファイルは、LHA自己解凍形式 です。 そのまま実行してください。 インストールが開始されます。
■ ヘルプ・マニュアル Ver 1.11 (Web_DataAdmin.chm)(1191KB) のダウンロード
         (セキュリティのため内容がうまく表示されない場合は、ファイルのプロパティで「ブロックの解除」をしてください。)


Access 2000 ランタイムのダウンロード
Access 2000/XP/2003 がインストールされていないパソコンでも、このランタイムをインストールすることにより「Web-DataAdmin Webデータ管理システム」 を実行することができます。  ファイルサイズ(約37MB)が大きいので、ブロードバンドの環境でダウンロードしてください。

■ Microsoft Access 2000 ランタイム・アーカイブ (GW_AC2000_RUNTIME.EXE) のダウンロード
       ダウンロードしたファイルは、LHA自己解凍形式 です。 そのまま実行してください。
       解凍先のフォルダに以下のファイルが作成されます。
          GW_AC2000_RT_INSTALL.EXE ------ インストール・プログラム
          README.TXT
       インストールする前に必ず README.TXT を見てください。
       Access 2000 以外の Access XP/2003 ランタイム のインストールについては、ユーザーの環境(特にOfficeのバージョン)
       によっては問題が発生する場合がありますので、現時点ではサポートの対象外とさせていただきます。


●インストール方法 (Access版)
ダウンロードしたインストール・プログラム 「WEB_DA_0111_INST.EXE」を実行してください。 インストーラーの画面が開きます。 プログラムをインストールするフォルダ は 「C:\WEB-D-ADMIN」です。 このインストール先フォルダを変更することはできません。
同じあるいは古いバージョンが既にインストールされている場合は、それを自動的にアンインストールしてから C:\WEB-D-ADMIN フォルダにあたらめてインストールします。
FTP送信で使用される BSAP21 DLL がインストールされていない場合、自動的にインストールされます。
画像表示用に使用される Kodak Imaging の DLL・OCX がインストールされていない場合、自動的にインストールします。

グループ 「Web-DataAdmin Webデータ管理」が、スタートメニューのプログラム・リストに追加されます。
グループ 「Web-DataAdmin Webデータ管理」 の 「ReadMe」を見てください。

インストール後に 「Web-DataAdmin Webデータ管理」を実行すると、最初に「登録ID」を入力する画面が開きます。「登録ID」と「パスワード」に何も入力しないで、[OK]ボタンをクリックすると、「試用版」としてサンプル用データベースに接続します。

(注意)
OSがMicrosoft Windows 2000/XP/2003 の場合は、管理者権限のあるユーザであることが必要です。

●アンインストール方法 (Access版)
アンインストールは[コントロールパネル]→[アプリケーションの追加と削除]で行うことができます。
アンインストールしても、FTP送信で使用される BSAP21 DLL および 画像表示用に使用される Kodak Imaging の DLL・OCX は、システムフォルダ(C:\Windows\System32)に削除されずに残っています。
ショートカットがデスクトップなどに残っていれば、それも削除してください。


■改訂履歴
 (Access版)
Ver 1.00
  [2008/04/07]
初期バージョン
Ver 1.10
  [2008/05/07]
データ検索ページを開く時にパスワードを入力・確認できるようにした。
ユーザー設定機能を追加した。
Ver 1.11
  [2008/06/27]
ユーザー名・パスワード入力画面で何も入力しなくても先に進むように修正した。

 (Flex 版)
Ver 1.000
  [2008/09/12]
初期バージョン
Ver 1.010
  [2008/10/08]
テーブルがひとつでもロックされている時は 「ユーティリティ」→「データ保存」 ができないようにした。


「Web-DataAdmin  Webデータ管理」 についてのご意見、問い合わせは、下記のメールアドレスにお願いします。

Email: info-wda@satosys.com